フラゲ。

こんにちは。

 

お久しぶりの投稿になります。

最近は寒すぎて家にこもりっぱなしになっていたら、いつもの三倍の電気代の請求がきました。

どうも、岸田です。

 

さて、早速ですが、今回のタイトルをみて何の事か分かる方はいらっしゃいますでしょうか?

 

 

先日、私と友人との会話の中に出てきた言葉で、私自身も頭に「?」が出てしまいました。

 

近年、言葉にも沢山の変化があります。

その変化に伴い、新しく生み出される言葉が数多くあります。

これらの言葉はどこからともなく生まれ出され、いつの間にか浸透しているということがよくあります。

 

良いことか悪いことかは、賛否両論あると思いますが…

 

一般的には若者言葉と言われています。

このような言葉は正確な言葉ではなく、フォーマルな場での使用は好ましくありません

言葉の”美しさ”で言いますと、それに欠けるものはあります。

ですので、これを読まれている方の中にも、あまり”若者言葉”が好きではない方も少なくはないと思います。

ですが、そんな言葉にも少し興味を持っていただければなと思います。

 

ここからは自論なのですが、

近年新しい言葉が増え続けていくのは、全てはSNS(ソーシャルネットワークサービス)の普及により、

沢山の人への浸透率が高まったためだと考えます。

 

TwitterやFacebookなど個人で気軽に発信できるものが日常にあるために、

手軽に共有できる機会が増え、急激に言葉が誕生していっているのだと思います。

特にTwitterでは1回に投稿につき140文字しか打つことができません。

少ない言葉数で 沢山の事を表現しようとし新しく言葉を使っていくうちに生まれていくのも納得できます。

 

このように考えると表現するための知恵として生み出された言語

そうすると一つ興味深いものに思えてきませんか?

 

 

さて、それでは、本題です。

そのうち一部(最新のもの)を紹介したいと思います。

※注:これらの言葉の多くは文章の中で使われることが多いです。

 

 

リムパ(リモパ)

【意味】

リムジンでパーティーをすること。

リムジンを貸し切り、セレブで贅沢な時間を味わえるということで若い女性に人気がある。

【由来】

リムジンパーティーの略。

【例】

「昨日のリムパ楽しかったね〜。」

 

 

逆壁ドン

【意味】

近年流行りました壁ドンの逆バージョン。女性が男性に対して壁ドンをすること。

女性が男性を壁に追い詰めて、行き場をなくすこと。

【由来】

壁ドンの男性と女性が逆になるので、「逆」を足したもの。

【例】

「逆壁ドンは身長の高い女子じゃないと難しいかもね。」

 

 

鉄ちゃん

【意味】

男性の鉄道ファンのこと。

鉄ちゃんの中には

電車に乗ることを愛する乗り鉄

電車を撮ることを愛する撮り鉄

電車の走行音や発車ベルなどを愛する音鉄

廃線が決まった鉄道路線に乗ったり廃車間近の電車を撮ったりするのを愛する葬式鉄などがある。

【由来】

鉄道の”鉄”の愛称

【例】

「芸能人にも鉄ちゃんがけっこういるよね。」

 

 

ゆず胡椒系男子

【意味】

年下のフレッシュさを持ちつつ、誰とでもうまく接することができ、時には男としてドキッとする言動をする男子のこと。

芸能人では俳優の福士蒼汰がゆず胡椒系男子の代表格とされる。

【由来】

年下でゆずのようなフレッシュさ+コショウのようにちょっと刺激的

【例】

「俺はもう85歳だからゆず胡椒系男子にはなれねーな。」

 

 

フラゲ

【意味】

CDなどの発売などで、発売日の前日に店頭に納品され、購入すること。

【由来】

フライングゲットの略。

【例】

「昨日のCDフラゲしちゃった。」

 

 

氷山の一角にすぎないものですが、一部紹介させていただきました。

 

「なんのこっちゃ。」と言葉だけ聞いてもわからないものばかりですw

ですが、このように、日々新しい言葉が作られている今、流行りがどんどんと変わっていきます。

 

なかなか機会がなければ触れ合うことのないことかもしれませんが、

少しでも興味を持ち見てみると面白いかもしれません。

 

 

これを見ていただいている方の何かプラスになれれば幸いです。

 

参照:若者言葉辞典

http://bosesound.blog133.fc2.com

飫肥城跡地

こんにちは。

すっかり寒くなってもう外に出ることすら億劫になってきましたね。。。

 

 

どうも岸田です。

 

ここ最近、寒すぎたので昔に祖父に言われた事を思い出しています。

 

「寒いと思うから寒い!暑いと思えば暑い!」

 

意味不明ですね^^

 

 

そこで、夏のことを思い出すことにしました。

これで少しでも暖かくなれれば幸いです。

 

 

 

これは去年の夏のことです。

 

僕は地元(鹿児島)に戻った際に、宮崎県日南市にあります、飫肥城(おびじょう)跡地というところに行きました。

 

 

本題に入る前に少し飫肥城について。。。

 

飫肥城

日向国南部(現在の宮崎県日南市飫肥)にある日本の城である。

江戸時代伊東氏飫肥藩の藩庁として繁栄した。飫肥市街北部の丘陵に曲輪を幾つも並べた群郭式の平山城である。

(wikipediaより抜粋)

現在は本丸は残っておらず、跡地として観光地になっています。

 

周りは昔ながらの城下町の作りになっており、滋賀県の彦根城付近の雰囲気に似たところです。

喫茶店や食堂が並んでおり、夏は木陰が涼しく散歩をするのにも持ってこいな場所です。

 

 

僕の父が好きで小さい時から何回か来させていただいたこの場所なのですが、

気がつけば僕のお気に入りの場所になっていました。

 

 

そして今回の本題です。

 

これは最近になって知った場所なのですが、飫肥城付近にありますお店のことです。

 

そのお店の名前は「飫肥 服部亭」

 

こちらは割烹料理屋となっているのですが、お茶休憩などにも使えるお店です。

夜は完全予約制ですので、お昼までに行くことをお勧めします。

城下町にあり、昔ながらの建物で中にはお庭がついており、歴史ある情緒あふれるお店です

 

この建物は飫肥御三家の一つとされ、江戸時代から続く山林王・服部家の約100年続く家を利用したもので、

すべての部屋から庭園を眺めながらゆっくりと時間を過ごすことのできる場所です。

この庭園なんと約100坪もあるそうです。

 

 

はじめは父に教えていただき、行ったのですが、ことあることに思い出し行きたくなる場所です。

 

前回の夏も暑い時にお邪魔し、ケーキセットをいただきゆっくりと時間を過ごしました。

あまりにも心地よすぎてくつろぎ過ぎました。ww

 

 

他にも、郷土料理を織り交ぜた和膳の服部和膳が二種類(値段によって品が違うみたいです)があります。

 

さらにお茶をするときにはこのようなものも。

休憩にはもってこいですね^^

 

 

 

とまあ、こちら飫肥城跡地観光の一環としてお立ち寄りいただくのも良いと思います。

 

宮崎市内からも距離がありますので、車で行くことをお勧めします。

少し離れていますので狙っていかないと行けない所ですが、もし機会がありましたら是非お立ち寄りください。

 

 

飫肥 服部亭
〒889-2535
宮崎県日南市飫肥4-3-19
TEL:0987-25-3822
営業時間:11:00-13:30(夜は完全予約制)
出来れば事前予約をお願いしますとの事です。
定休日:不定休
駐車場完備  (5、6台程度)
ちらし寿司@飫肥 服部亭

 

 

べーす BASS ベース

こんにちは。

 

日中が大分気持ちよくなってきました。

晴れた日が以上に大好き、岸田です。

 

さて、今日は昔から溜め込んでいた事を、ここに書きたいと思います。

 

についてです。

 

皆さんは音楽を聞いたことはありますか?

突然にこのような質問をされたら、100%の確立で、戸惑いながらも皆さんは「はい」と答えると思います。

 

しかし、これに意識してという言葉をつけるとどうでしょう?

 

音楽が嫌いな方でも、生活をしていれば音楽を耳にすることは沢山あると思います。

人にはそれぞれのタイプがあるように、音楽を聞く時にも「聞き方」のタイプがあるのです。

分かり易いのが、「あの曲ってどんなのだった?」と聞いてみたら、

1.メロディーを歌う人

2.ギターを口ずさむ人

3.ベースを口ずさむ人

の大きく3つにわかれます。(ちなみに上から順番に多い順です。)

3は滅多にいません。(ちなみに僕は3ですw)

 

これは、実際に何をメインで聞いているかで変わってきます。

要するにベースを聞いている人は殆どいないのです。

 

 

私的な話にはなるのですが、僕は13歳からベースギターを弾いています。

ベースというのは、聞かれないけど必要な影の大黒柱的存在なのです。

 

ではここで、「ベースギターって何?」という方のために少しだけ説明します。

 

ベースギターは弦楽器の一つで、基本的に4本の弦がついています。

(多弦ベースという種類があるので、4本だけというわけではありません。)

そしてその弦はギターの弦よりも太く、ボディーもギターより大きくなっています。

音楽では低音の担当になります。

↑ 代表的なのがこれです。

 

見た目の違いはお分かりいただけましたでしょうか?

 

では次にベースの音についてです。

 

よく言われるのが「ベースの音ってどれ?」という言葉です。

これはベースを弾いている人、だれしもが一度は経験することだと思います。

 

ベースというのははっきりと申しまして目立つ音ではありません…

ですが、音楽の骨組みとなる無くてはならない音なのです。

では、実際に「K-ON」というアニメの「GO! GO! MANIAC」という曲で検証してみましょう。

※この曲はベースが派手なため分かり易いので選びました。

 

※以下、公共の場ではイヤホンをしてからお楽しみください。

 

まずはこちら、ベースなしの曲です。

(画像をクリックして下さい↓)

 

ではベース入りの曲をどうぞ。

(画像をクリックして下さい↓)

 

 

ちなみに、ベースのみです。

(画像をクリックして下さい↓)

 

 

お分かりいただけましたか?

ベースが入っていると軸がしっかりしていませんか?

(そんなことない??)

 

分かり易い例えがあります。

音楽をバスに例えます。

 

ドラムはエンジン。

ベースは運転手。

それ以外(ギター、キーボード、歌etc)は窓に映る景色。

 

つまりベースの役割は音楽の行き先を決める重要なポジションなのです!!

 

 

 

ということで、これから少しでいいので、ベースにも耳を傾けてみてください。

そんなキッカケになれば幸いです。

 

 

ちなみにGO! GO! MANIACの歌入りの曲も載せておきます。

https://www.youtube.com/watch?v=5nJW_BQDZMo

日本文化

こんにちは!!岸田です。

 

日中も大分涼しくなり、朝夜は寒いくらいになりましたね。

 

季節の変わり目は風邪をひかないようにお気をつけください。

 

 

さて、突然なのですが、

最近僕が気になっています、アニメのお話をしたいと思います。

 

アニメといいますと「オタク」という言葉が出来てから、あまり良く思われない方も増えたイメージがあります。

 

しかし、

日本が世界に誇れる文化の一つとして、漫画・アニメは欠かせません。

 

漫画やアニメは子供が見る(読む)ものとして思われていた時代に、世界へ衝撃を走らせた日本のアニメがあります。

 

 

代表をあげますと、

・AKIRA

 

・宇宙船戦艦ヤマト

 

・攻殻機動隊

 

 

そして、現在、世界共通に話しの通じるアニメ、

・ドラゴンボール

 

・ワンピース

 

・セーラームーン

 

外国の方と話しをする時に困った場合はこれらのアニメの話しをしたら、95%の確立でとりあえず盛り上がります。

 

などなど、その他多くのアニメが世界中に衝撃を与えてきました。

(上の作品はどれも素晴らしいので、見た事の無い方は是非一度ご覧下さい。)

 

 

最近子供達の中では、『妖怪ウォッチ』がブームを巻き起こしているみたいですね。

ジバニャン

今では子供がいらっしゃるご家族の方のほとんどがご存知ではないでしょうか?

 

そんなアニメ。

今は大人でも楽しめるアニメが山のように出ているのです。

※ちなみに上に上げました作品には少々大人向けのアニメもあります。

 

そこで、僕が選びました、最近すごく面白かったアニメの紹介をいたします。

 

タイトル

「ばらかもん」(長崎弁で”元気な人”の意)

先日まで、テレビで放送されておりました作品です。

 

内容を要約いたしますと、

 

書道家の半田清舟は、ある受賞パーティーで書道展示館の館長を殴ってしまいます。

見かねた父親は半田に「自分の人間として欠けている部分」を見つけさせるため、

彼を自然豊かな長崎の五島市へ送り込みます。

そこで彼は天真爛漫少女・琴石なるをはじめとする個性的な島民達と出会い、親交を深めていきます。

田舎独特の人間関係に戸惑いながらも、半田は新しい何かを見つけていく。

 

といった感じのストーリーです。

 

このアニメには見所が沢山あります。

全てを書きたいのですが、あまりにも膨大になるため、今日は厳選した三点を紹介します。

 

五島列島

皆さんは五島列島がどこにあるかご存知でしょうか?

ここです。

 

五島列島は海の綺麗な大自然の残る素晴らしい場所です。

以外と知られておりませんが、ゆっくりとした旅行などにはピッタリの場所です。

 

このような所です。

夏などは間違いなく楽しいでしょう。

この大自然の中で遊んだり、地域の行事に参加したりというシーンが本アニメではでてきます。

田舎ならではの人の温かさや、自然の中での遊び方を学ぶ事ができます。

このアニメを見れば、まず五島列島に生きたくなる事間違いなしです。

 

子供たち

このアニメには沢山の地元の子供達がでてきます。

大自然の中で純粋に育ってく子供達を見事に表現できているアニメでもあります。

なかでも琴石なるというキーパーソンがでてきます。

7歳(作品中で7歳になる)の彼女の言葉は本当に心に刺さります。

 

子供ながらの目線で、純粋に出てくるその言葉は、マトを得ており、

日頃忘れがちな当たり前の事を思い出させてくれます。

本来僕たち人がどのように人と接していくのか、どのように考えていくのかを子供目線で学べる作品ともなっています。

琴石なるからは名言がたくさん生まれています。

そちらも紹介したいのですが、それは見てのお楽しみです。

 

さらに、この琴石なるの声優さん。

名前は原涼子(はらすずこ)さんという方で、

なんと9歳のリアル少女なのです!!!!!

大人顔負けの9歳とは思えないほどの演じぶりも見所満載です。

 

主題歌

このアニメで使われている主題歌。

「らしさ」 by SUPER BEAVER

この曲がまたいいのです。

「自分らしさってなんだ?」から始まるこの歌は、「自分らしく生きる」という、

だれもが一度は考えたことのある内容を歌ったものです。

 

僕らは変わっていく 守りたいものが変わっていく
理解されない宝物から 理解されるための建前へ
おとなになるほど 後悔する生き物になる
でもね それでもね 見えるものがあるんだよ」

という歌詞には胸を打たれるものがあります。

 

他に主人公「半田清」の考え方の変わり方、

友達やライバルとの接し方、

近所付き合いの良さ…etc

と、まああげればキリがなく、これだけでは収まらないのですが、

今回はここらへんにしておきますww

 

 

要するに一度ご覧下さい。

百聞は一見にしかず。

 

改めて気づく事や、忘れていた事を思い出させてくれる作品です。

大人の方も十分に楽しめるアニメです。

 

そして「ばらかもん」は漫画もあります。そちらもお勧めです。

 

このような心温まるアニメも沢山ある中の一つです。

これを機に少しでもアニメに興味をもっていただければ幸いです。

 

 

注射

こんにちは。

岸田尊之です。

 

この時期は気候も穏やかになり、過ごし易くなってきましたね。

良い季節だと思うのですが、ただ一つ…

 

台風…

 

僕の地元、鹿児島では頻繁に来ており、

小さい頃は「学校が休みになる」という理由で、稀に「来てくれ」と思っていましたが、

台風なんて来るもんじゃないです。

 

今来ております台風19号は 僕が楽しみにしていた予定を全てキャンセルにしていきました…

 

台風は嫌いです。

 

…と嫌いな事を重い出していましたら、もう一つありました。

 

 

 

ここからが本題です。

前置きが長くなりました…

 

 

 

僕が嫌いなものが  注射 です。

注射とは薬剤を直接体内へ注入する事ができるため、効果も早く効きが良いです。

予防接種、治療、献血などに使われ、注射をする事は「体に良い」事なのです。

 

これらの全てを考慮した上で、一つだけ言える事は 地味に痛い です。

 

 

子供の頃は「痛いから嫌」と言っていましたが、歳を重ねるごとに痛みに対する感覚は軽減していきます。

なので、「痛いから嫌」で無くなってきたはずなのに、

な・ぜ・か 嫌なんです。

 

 

これについて考えてみました。

※特に意味のあることではありません。

 

 

 

まず、注射をすると笑いが止まらなくなります

※イメージです。

不思議で、なぜか笑いが止まらないんです。

 

 

そして、注射をするとその日注射をした腕に力が入らなくなります

※イメージです。

これも不思議なものです。しばらく字が書けません。

注射をしたあとは腕の使えない笑っている人というただの変人になってしまうんです。

 

 

昨年、こんな注射嫌いな僕が献血を受けました。(400mLです。)

その時に気づいた事がありました。

 

嫌なのは痛いからではなく、体に物質(異物)が入ってる状況が嫌なのです

ここから来る精神的ダメージが先ほどあげました症状を引き起こす訳ですね。

「地味に痛い」の「地味に」がこの精神的なものを表しています。

なので、僕が注射を嫌いな訳は「地味に痛いから」です。

 

 

つまり、他の人が注射をしている所も見れないのです。

 

 

……

 

これを見るだけで力g、%#lJK$おjslk。b、。。。/。/

 

 

 

 

…と、注射が嫌いというのがお分かりいただけたでしょうか?

 

 

 

 

そんな僕が今期待していますのが、舌下免疫療法です。

突然っ!!(;゚ロ゚)ハッ

スギ花粉に悩まれている方には朗報です。

 

今まで、花粉症に対する治療としまして皮下注射を行い、症状を軽減させていく皮下免疫療法なるものがありました。

注射嫌いの僕はまず通らない道です。

 

ですが、注射をせずとも、舌下に薬を垂らすだけで症状が軽減できる可能性があるとして10月より開始いたしました。

 

これは素晴らしい!!

 

 

難点として、

・定期的(最初は2週に一回、後に月に一回)に通院しないといけない。

・治療に3年〜5年かかる。

・毎日かかさず続けなくてはならない。

・症状の軽減が見られない可能性もある。

ということがあげられます。

 

ですが、「注射をせずに」というアドバンテージのみで、すでに素晴らしいです。

 

ただ、、、

ただ、初回に一度だけ『スギ花粉』による花粉症かを判断するために血液検査をすることがあります。

注射です。

 

ここさえ乗り越えれば、もう心配はありません。

舌下免疫療法、これは注射嫌いの方の味方です!!!

 

スギ花粉に悩まれている方は一度ご検討ください!!

 

 

 

 

 

…とまぁ、僕は花粉症ではないのですが。