焼酎

こんにちは。

涼しくなったような、でもまだ暑い!!

どうも岸田です。

 

僕の実家、鹿児島の名産といいましたら、

さつま揚げ、黒豚、和牛、さつまいも…等々

そして最も有名なものが芋焼酎

 

歳を重ねることに焼酎を飲む機会が増えてきました。

 

生まれた土地のものは体に合うと、昔に誰かに言われたことがあるのですが、

最近は焼酎が体に沁み入ります。

 

焼酎とは、蒸留酒の一種で米焼酎、麦焼酎、芋焼酎、黒糖焼酎、そば焼酎、栗焼酎、泡盛など多数の種類があります。

蒸留酒のためカロリーもほとんどなく、二日酔いにもなりにくいお酒です。

 

そんな芋焼酎の代表が霧島

 

これこそ僕の地元の近くでつくられているお酒で、一番有名になったのが黒霧島ですね^^

ですが、地元で一番飲まれているのは白霧島(ノーマルの霧島)

 

そして最近よく居酒屋でも見かけるようになった赤霧島

 

お酒を飲まない方は面白くないと思いますが、実は霧島シリーズにはまだ続きがあるんです。

 

赤霧島のあとにつくられた薬用酒、金霧島、黒宝霧島

 

美容やアンチエイジングによいとされるアスタキサンチンが多く含まれているAx霧島

 

最近ではよく酒屋で見かけます、オレンジ芋を原料とした茜霧島

 

そして霧島シリーズで一番の高級品、《玉》金霧島

 

 

 

と気がつけば沢山のシリーズがでているようです。

 

もしこれを読まれている方で芋焼酎が好きな方は是非とも飲み比べをしていただきたいですね^^

全部独特な味ですw

 

これを機会に少し飲んでみようと試されるのも良いですね^^

臭いが独特で好き嫌いがはっきりとする芋焼酎ですが、適量は体にも良く、癖になる味です!!!

 

是非お試しあれ。

 

 

霧島酒造HP

http://www.kirishima.co.jp

 

 

 

おはようございます。

 

最近風が冷たくなったかなと思ったら

また暑くなったりして着る服が難しいですね。

 

衣替えもまだできなさそうです。

はやくしてしまいたいです。

衣替えは1日かけてするので、たのしみです。

 

秋といえば、食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋など

いろいろありますね。

 

涼しくなるのでなにか始めてみるのもいいかもしれません。

季節が変わると断捨離したり、何か新しいことをしてみたくなります。

 

皆さんも自分の秋を見つけてください。

秋分の日

こんにちは。

最近台風が多いですね。

どうも、岸田です。

 

さて、本日は秋分の日

 

言い方が少しおかしくなるかもしれませんが、昔から馴染みのある祝日です。

しかし、今まで普通に過ごしていた秋分の日。

何の日かみなさんはご存知でしょうか?

 

「祖先を敬い、亡くなった人をしのぶ日」

として秋分の日が制定されたそうです。

元々は明治時代に秋季皇霊祭を祖先をまつる日として一般に広まった日のようです。

(なのでお彼岸も同じ経緯で秋分の日を中日として7日間あるようです。)

 

秋分の日には昼夜の差がほぼ等しく、秋分の日を境に次第に夜が長くなってくると言われています。

つまりこの日を境に秋になっていき過ごしやすくなってくるということですね。

ですが、最近は残暑が続きまだ夏の名残りがありますが…www

 

 

秋分の日には、おはぎをお墓や仏壇にお供えをします。

あんこ好きの僕にはたまらない一品ですね。。。

 

春にはぼたもち、秋はおはぎと言いますが、実はぼたもちもおはぎも一緒なんです。

(↑知ってました??僕は今知りましたw)

 

おはぎを備える理由としては

・小豆の赤い色には魔除けの効果として邪気を払う説

・米の種まきを始める春の彼岸と、それを収穫する秋の彼岸の時期ということで収穫の感謝を伝える説

など諸説あるそうです。

 

日本にある色々な祝日。

それを調べてみると新しい発見がありますね。

もしよろしければ、また祝日の日に何の日か調べてみるのも面白いかもしれませんね^^

 

さて、おはぎを買って食べてきます!!!!

 

美味しいごはん

こんにちは。

台風がせまってきていますね。
雨風が強く、足元も滑りやすくなっているので外出する際は気をつけてください。

さて先日わたしはフレンチを食べにいきました。
お野菜推しみたいで、野菜のパレットが食べたくて足を運んでみました。

シェフのおまかせコースを頼んでみて、なにがくるかわくわく。
なにが出てくるかわからないのも楽しいですね。

ワインはわからないのでお料理にあうものをいれてもらいました。

ぜんぶとても美味しかったです。

 

こちら葛飾区亀有公園前派出所

こんにちは。

大分暑さも落ち着いてきました。

岸田です。

 

さてさて、突然なのですが、こちら葛飾区亀有公園前派出所(以下、こち亀と略)をご存知でしょうか??

 

小さいときから漫画好きな僕にとっては漫画を語るときに外せない作品です。

 

週間少年ジャンプに掲載されている、警察官両さんこと「両津勘吉」が様々なことを通して日常の出来事を綴る勉強になる漫画です。

 

僕が小学校の時に初めてジャンプを読んだ時にはすでに掲載されていた作品です。

こちら葛飾区亀有公園前派出所と早口で言えるか??と競っていたことを思い出します。

 

そんなこち亀が、40周年、単行本200巻をもって最終回を迎えました。

 

正直、最終回を迎えるというのはびっくりです。

 

こち亀は毎回話のテーマが決まっており、全く知らない方が途中から見ても楽しめる内容です。

そんなテーマも様々とあり、その時その時代のブームや、起こった事を取り上げていますので、こち亀を見ると時代の流れがわかります。

 

40年も迎えた漫画は過去にはなく、もちろん現状でているコミックブックスも200巻まででているのはこち亀だけです。

 

100巻が出た当時、「どこまでいくんやろう??」と非常に期待したのを今でも覚えています。

 

そんなこち亀も200巻まできました。

そこでストップになるのですが、これは素晴らしい記録です。

 

作者である秋元治先生には本当にお疲れさまでしたとお伝えしたいですw

 

そんな、秋元治先生、こち亀が終わって早速新連載を4つするそうですww

さすがですねww

 

また次回作にも期待しましょう。